ちょっと間が空いてしまったが、計算式の再検討を始めている。
Newton 方向も分かり、だいぶ捗ってきた感じもあるが、まだまだ全体を構築するには何ステップかあるので、次のステップへも進めていきたい。
今日の作業内容:計算式再検討 1h
今日のランチ:味庵 豚肉細切りとにんにくの芽炒め
明日の予測作業時間:3h
2013年8月8日木曜日
2013年8月7日水曜日
原稿のだいたいの骨格を書く
今日のところで原稿のだいたいの骨格まで書いた。
最初はページ数が足りないのでは?と思ってスリムにしていたため、逆にページ数が余りそうな雰囲気になっている。
ここから全体を見直して書き足すべき部分を検討することにする。
今日の作業内容:原稿作成 3h
今日のランチ:ココナッツシュガー トムヤンクンラーメン
明日の予測作業時間:3h
最初はページ数が足りないのでは?と思ってスリムにしていたため、逆にページ数が余りそうな雰囲気になっている。
ここから全体を見直して書き足すべき部分を検討することにする。
今日の作業内容:原稿作成 3h
今日のランチ:ココナッツシュガー トムヤンクンラーメン
明日の予測作業時間:3h
2013年8月6日火曜日
2013年8月5日月曜日
YALMIP で SDPA データの生成
SDPA についての問い合わせで多いのが、SDPA sparse format にするのが大変、ということである。
これについては、YALMIP で簡単に生成できる、という風に返信することが多い。
例えば
http://users.isy.liu.se/johanl/yalmip/pmwiki.php?n=Commands.Savesdpafile
のサンプルを参考にすると、比較的簡単に生成できる。
これで保存したファイルを SDPA online solver で解く、というのがお手軽である。
SDPA 自身に YALMIP と同様のインターフェイスを持たせることも可能とは思うが、SDPA は計算エンジンでもあるため、インターフェイスと両方を同時に改善するのが難しい。
インターフェイスは YALMIP などの専門に任せて、SDPA 自身は計算速度を重視する、という方向も一つの方向だとは考えている。
今日の作業内容:打ち合わせ 4h
今日のランチ:味庵 豆腐の厚揚げと野菜の煮込み
明日の予測作業時間:5h
これについては、YALMIP で簡単に生成できる、という風に返信することが多い。
例えば
http://users.isy.liu.se/johanl/yalmip/pmwiki.php?n=Commands.Savesdpafile
のサンプルを参考にすると、比較的簡単に生成できる。
これで保存したファイルを SDPA online solver で解く、というのがお手軽である。
SDPA 自身に YALMIP と同様のインターフェイスを持たせることも可能とは思うが、SDPA は計算エンジンでもあるため、インターフェイスと両方を同時に改善するのが難しい。
インターフェイスは YALMIP などの専門に任せて、SDPA 自身は計算速度を重視する、という方向も一つの方向だとは考えている。
今日の作業内容:打ち合わせ 4h
今日のランチ:味庵 豆腐の厚揚げと野菜の煮込み
明日の予測作業時間:5h
2013年8月2日金曜日
プロファイリング結果をグラフィックス表示
gprof による解析結果は、有益ではあるがちょっと見づらいので、グラフィックス表示方法を探してみた。
すると、valgrind + gprof2dot.py + graphviz という3段で、以下のような表示をすることができた。
gprof の場合は、複数の関数から同一の関数を呼び出した場合、呼び出し先の関数の合計だけが表示されて呼び出し元からどれくらい来るのかが分かりにくかった。
たとえば、func1() と func2() の両方から func3() を呼び出している場合に、func1 と func2 がどれだけ func3 に依存しているかが分かりにくかった。
今回の方法だと、こういった情報も分かるので解析が便利である。
ただ、valgrind を使うので、gprof に比べるとプロファイリングが10倍以上時間がかかるようになる。
(gprof でも gprof2dot は名前が示す通り処理できるのだが、自分がやった範囲では valgrind のときに上の func3 についてなどの情報を得られてない。)
具体的な方法としては、
1. valgrind を callgrind で実行する
$ valgrind --tool=callgrind ./sdpa-c6 example1.dat-s example1.result
2. gprof2dot.py で結果を処理し、さらに graphviz で画像に変換する
$ ./gprof2dot.py -f callgrind -w callgrind.out.[プロセスID番号] | dot -Tpng -o a.png
ここで、gprof2dot.py は
の Download から入手できる。valgrind, graphviz は Debian 系なら
# apt-get install valgrind graphviz
でインストールできる。
今日の作業内容:SDPA-C チェック 3h + センサーのデータ再チェック 2h
今日のランチ:シッダルータ ダルカレー
明日の予測作業時間:5h
2013年8月1日木曜日
SDPA-C 打ち合わせ
SDPA-C の改良についての打ち合わせがあった。
いろいろと改良のアイデアをもらったので、それについて考えていくことになりそうだ。
まずは、今の状況でどのようなスペックなのかを再確認するために、いくつかプロファイリングをする必要がありそうだ。
今日の作業内容:SDPA-C 打ち合わせ 2h
今日のランチ:ココナッツシュガー カオムーデン
明日の予測作業時間:3h
いろいろと改良のアイデアをもらったので、それについて考えていくことになりそうだ。
まずは、今の状況でどのようなスペックなのかを再確認するために、いくつかプロファイリングをする必要がありそうだ。
今日の作業内容:SDPA-C 打ち合わせ 2h
今日のランチ:ココナッツシュガー カオムーデン
明日の予測作業時間:3h
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