Windows の操作感によく似た Linux という Zorin OS を試しにインストールしてみた。
Ubuntu ベースだけあって、インストール自体は非常に簡単にできる。
初期ログインのときに日本語にするための操作が始まるが、ubuntu 側のパッケージのバージョンが上がっていてファイル名が想定と異なり、日本語化はうまくいかず。
ここで、update manager でシステムを一度更新してから
http://netbuffalo.doorblog.jp/archives/3947601.html
に載っている内容で日本語にメニューなどを設定すると、一通りのものが日本語になった。
さっと触ってみた感じだと、Windows に似ている操作感なので、そのあたりは便利。
ただ、アプリケーションのリストが Ubuntu なので、そのあたりは慣れが必要。
でも、Mac よりも操作は分かりやすいかも。
短期目標:証明の読み込み
今日の作業内容:証明読み 1h
今日のランチ:食堂 ポークソテー和風ステーキソース
明日の予測作業時間:4h
2013年4月9日火曜日
2013年4月8日月曜日
2013年4月3日水曜日
2013年4月2日火曜日
証明をコツコツと読む
いま証明しようとしていることの、元になりそうな論文まで絞り込めたので、この論文の証明をコツコツと読んでいる。
やはり、1度か2度読んだだけだと、どのあたりがポイントなのか分からないので、何がポイントかを確認しながら読み直すことが重要そうだ。
短期目標:証明読みを今週中に
今日の作業内容:証明読み 3h
今日のランチ:味庵 坦々つけ麺
明日の予測作業時間:3h
やはり、1度か2度読んだだけだと、どのあたりがポイントなのか分からないので、何がポイントかを確認しながら読み直すことが重要そうだ。
短期目標:証明読みを今週中に
今日の作業内容:証明読み 3h
今日のランチ:味庵 坦々つけ麺
明日の予測作業時間:3h
2013年4月1日月曜日
octave のブーリアン演算子と短絡ブーリアン演算子
Matlab の場合は、論理演算の OR を繋ぐときには | のひとつでも || のふたつでもいいのだが、Octave の場合には、これが厳密に区別されるようだ。
例えば、
clear; X=3; if (X==3 || UNDEFINED_VALUE == 1 ); fprintf('yes\n'); end
は X==3 の時点で if が成立するので、UNDEFINED_VALUE については関係ない。
UNDEFINED_VALUEが定義されていなくても yes と表示される。
これが、
clear; X=3; if (X==3 | UNDEFINED_VALUE == 1 ); fprintf('yes\n'); enderror: `UNDEFINED_VALUE' undefined near line 11 column 24
短期目標:収束についての論文を水曜までに読み直す
今日の作業内容:最適解の存在の証明 2h
今日のランチ:ハンバーグデミソース&ブラッツ&ペッパーチキン
明日の予測作業時間:5h
例えば、
clear; X=3; if (X==3 || UNDEFINED_VALUE == 1 ); fprintf('yes\n'); end
は X==3 の時点で if が成立するので、UNDEFINED_VALUE については関係ない。
UNDEFINED_VALUEが定義されていなくても yes と表示される。
これが、
clear; X=3; if (X==3 | UNDEFINED_VALUE == 1 ); fprintf('yes\n'); enderror: `UNDEFINED_VALUE' undefined near line 11 column 24
の場合には、UNDEFINED_VALUE が定義されていないことが明示的にエラー処理される。
Matlab と Octave の両方を書くときには、 || の2本で書いておいた方が、とりあえずは無難である。
短期目標:収束についての論文を水曜までに読み直す
今日の作業内容:最適解の存在の証明 2h
今日のランチ:ハンバーグデミソース&ブラッツ&ペッパーチキン
明日の予測作業時間:5h
2013年3月29日金曜日
証明をTeXに書いておく
昨日の証明は少し間違いがあったので、それを修正しておいた。
ただ、そのまま置いておくと、メモがどこかに行ってしまいそうなので、TeX でまとめておくことにした。
手書きの数式だと簡単に書けるが、TeX できちんと文章にする、というのは結構時間がかかるものである。
短期目標:収束性の証明の検討
今日の作業内容:git レポジトリの準備 2h + TeX に入力 2h
今日のランチ:角笛 幕の内弁当
明日の予測作業時間:4h
ただ、そのまま置いておくと、メモがどこかに行ってしまいそうなので、TeX でまとめておくことにした。
手書きの数式だと簡単に書けるが、TeX できちんと文章にする、というのは結構時間がかかるものである。
短期目標:収束性の証明の検討
今日の作業内容:git レポジトリの準備 2h + TeX に入力 2h
今日のランチ:角笛 幕の内弁当
明日の予測作業時間:4h
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