このまえのワークショップで面白そうと思った論文の手法などを調べているが、生成系AIで質問していると「学会とかワークショップで発表の直後に質問するような時間はだんだんと不要になっていくのでは?」と思ったりする。
30分とか1時間の時間では説明に含められないような詳細内容についても確認できるから、「今聞いて、パッと思いついた質問」だけでなく2時間ぐらいいろいろと考えたうえで気になるようなことも聞くことができるのは、個人的には面白いと思ったりする。
インターネットができて学会の開催の仕方もだいぶ変わったわけだけど、生成系AIによってもだいぶ変わっていくのかもしれない。
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