今まで簡単なメモなどは、LXDE に標準の leafpad を使っていたが、leafpad は GTK のキーバインド制御とは独立してしまい、今一つの使い勝手であった。
今日調べてみたところ、medit というエディタがあり、これをインストールしてみたところ、GTK のキーバインディングをそのまま使えることが分かった。
(GTKのキーバインディングを Emacs のキーバインディングと同じように設定していれば、Emacs のキーバインディングで操作できる。)
細かい設定をすれば、TeX のコンパイルなども連携できるようであり、python で機能拡張も比較的容易になっているようである。
(TeX のコンパイルも、設定のところでは、python 経由で呼び出しているように見える。)
短期目標:非単調 SPG の論文を20日前後までに読む
今日の作業内容:SPG の論文読み 4h
今日のランチ:シッダルータ エッグカレー
明日の予測作業時間:3h
2013年3月15日金曜日
2013年3月13日水曜日
2013年3月12日火曜日
python で文字列処理
昨日準備していたデータを処理するために python を利用することにした。
おそらく ruby や R でも同じことはできるのだが、以前に python を使ったことがあるので、python を選択した。
とりあえずは、python にあるパッケージの利用方法をテスト関数を呼び出しながら確認している。
短期目標:テキストデータをpython のデータとして処理できるようにする(今週中に)
今日の作業内容:python 処理 2h + 作業メモ確認 2h
今日のランチ:あたりや とんかつライス
明日の予測作業時間:3h
おそらく ruby や R でも同じことはできるのだが、以前に python を使ったことがあるので、python を選択した。
とりあえずは、python にあるパッケージの利用方法をテスト関数を呼び出しながら確認している。
短期目標:テキストデータをpython のデータとして処理できるようにする(今週中に)
今日の作業内容:python 処理 2h + 作業メモ確認 2h
今日のランチ:あたりや とんかつライス
明日の予測作業時間:3h
2013年3月11日月曜日
2013年3月8日金曜日
YaTeX で Ctrl-; でコンパイルするようにする
YaTeX のコンパイルは、Ctrl-c Ctrl -t j という入力が難しいキーバインドになっており、これが自分の爪が割れる原因の一つになっていた。
この前は、Ctrl-c Ctrl-j に変更したが、これも面倒になってきたので、Ctrl-; というもので代用することにした。
そもそも、日本語キーボードの場合、セミコロン; はタッチタイピングのホームポジションにあるので、これを頻繁に使うものに割り当てるのは、かなり効果的だったりもする。
実際に設定するには ~/.emacs.d/init.el に
(add-hook 'yatex-mode-hook '(lambda ()
(define-key YaTeX-mode-map [?\C-;] '(lambda () (interactive) (YaTeX-typeset-me
nu nil ?j)))) t)
を追加すればよい。
短期目標:データ加工を来週前半までに
今日の作業内容:データの取得とデータ加工の一部 3h
今日のランチ:味庵 豚バラ炒飯
明日の予測作業時間:2h
2013年3月7日木曜日
git push -u origin master
git で bare なレポジトリを作った後にクローンして、git push しようとするt、
$ git push
No refs in common and none specified; doing nothing.
Perhaps you should specify a branch such as 'master'.
fatal: The remote end hung up unexpectedly
これについては、
http://thelucid.com/2008/12/02/git-setting-up-a-remote-repository-and-doing-an-initial-push/
を調べてみたところ、
$ git push -u origin master
として、origin に master をアップロードして、それを記録させれば、次から
$ git push
でできることが分かった。
短期目標:データ分解を12日までに
今日の作業内容:データの取得方法の整理
今日のランチ:らく 鶏の照り焼き定食
明日の予測作業時間:3h
$ git push
No refs in common and none specified; doing nothing.
Perhaps you should specify a branch such as 'master'.
fatal: The remote end hung up unexpectedly
のようにうまくいかなかった。
これについては、
http://thelucid.com/2008/12/02/git-setting-up-a-remote-repository-and-doing-an-initial-push/
を調べてみたところ、
$ git push -u origin master
として、origin に master をアップロードして、それを記録させれば、次から
$ git push
でできることが分かった。
短期目標:データ分解を12日までに
今日の作業内容:データの取得方法の整理
今日のランチ:らく 鶏の照り焼き定食
明日の予測作業時間:3h
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